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社名に込めた思い

「Sao la」(サオラ)は1998年にベトナムで発見されたのを最後に、
現在まで姿を現していない動物です。
また、別名「アジアのユニコーン」と呼ばれています。
Saolaの創業者は互いに1998年生まれで、
アジアの社会課題を解決したい想いで当法人を立ち上げました。
私たちが「アジアのユニコーン」のSaolaとして
再発見されることを願いとしています。

Member

上尾透眞

Toma Agario

CEO

19984月生まれ。立教大学 経営学部在学中。高校時代から4年間日高屋(飲食店)でアルバイトをはじめ東南アジアの多くの人々と共に仕事をする。NPO法人UMINARIにてHead of Business Developmentを務め、国連環境計画の受託事業を担当するなどソーシャルイノベーションに関わる。前職 Deloitte Tohmatsu Venture Supportでは主にベンチャー企業と大企業の協業を生み出す支援を行う。

柴井伶太

Reita Shibai

COO

19984月生まれ。立教大学 経営学部在学中。高校時代から「高校生のための起業家講座NES」などのビジネスコンテストに参加。大学入学後は人材開発/組織開発の研究を行い、ダイバーシティマネジメントに対する興味が強い。なお同分野での大学院進学も予定している。在学中はBLD WEDDINGS HRチーム、Aon Hewitt JPでのインターンを経験した後、OYO LIFEにて採用・労務/給与・People Analyticsに携わる。

橘充

Mitsuru Tachibana

CTO

19977月生まれ。早稲田大学 基幹理工学部在学中。ベトナムで店舗売上を2週間で向上させるプログラムに参加し、ベトナムおよびビジネスへの関心を持つ。帰国後、タブレット教材を開発・販売する教育系ベンチャーにて、オンラインの塾の立上げ・BtoC分野のエリアマネージャーを担当。3年次を休学し、同企業にて大学生のスキル向上と企業の採用支援を行うサービスを立上げる、初年度で東大早慶を中心に500名の学生を抱え大手メーカーと経営コンサルからの契約を獲得。

Adviser

神吉 宇一

Uichi Kamiyoshi

顧問

武蔵野大学グローバル学部准教授。社会人のキャリアを小学校教員としてスタートし、その後、日本語教育の世界へ。正規・非正規さまざまな職を経験し、2013年より大学教員となる。現在は、本務に加えて、企業のアドバイザー、自治体や政府の会議の委員などを務める。日本語教育を通した平和な世界、共生社会の実現を目指して種々活動中。

SAKURA法律事務所

The SAKURA Law Office

顧問弁護士

SAKURA法律事務所HP

Company

社名

株式会社Saola

設立年月日

2020年4月9日

所在地

東京都渋谷区神南1-20−2
第一清水ビル 3F

代表者

代表取締役 上尾透眞

役員

柴井伶太

事業内容

教育プラットフォームの開発・運営